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昨日は日曜日だったんだっけ?
でも、仕事して表参道へダッシュ。TAKAYO with air code 聴いて来た。 TAKAYOさんのZONE時代からのファンが詰めかけてて凄い熱気だった。 負けそうだったけどこっちだって伊達に歳食ってないもんね〜。 3年ぶりのドラム。ミズホさんのドラムもグーでした。 音のつながりがいろんなところで実になると良いね。 コメントありがとうございます。 返信もすこしお待ち下さい! 昨日とあるお店で飲んでまして。
見ず知らずのお兄さんと喋ってて、話の端々でなんか感覚合うなと。 「どんな仕事してんですか?」「自分はこんなで」と振ってみた。 (その前にはボクとその彼の間に色っぽい女の子がいたんだけどね。 危険な匂いがしたから(笑)その子が帰ってから話しかけてみた。) そしたらなんと、クラシックファン・オーディオファンにはおなじみの有名レーベルの プランナーさんだった。 えええ!? エク○ト○? そこからもう大変。 クラシックファンのボク。 エ○ス○ンの彼。 お店のスタッフのパンクさん。(バンドやってる)の3人で 録音とライブの空気感やらCDにする時の苦労やら、貴重な話が聞けた。 若いスタッフとのコミュニケーションの難しさとか話は多岐にわたってわたって いろんなところに行って、でも最終的にどこに行き着いたか。 100パーセントのうちの3パーセントでも伝えられればヨシ。 音屋さん アニメ屋さん 食い物屋さん 何でも良いけど、イメージしたものの3パーセントでも伝われば良い。 作り手としてはその3パーセントに如何に大事なものを詰め込めるか? 伝えられるかが勝負。 それさえ間違ってなければ、表面的な差異などどうでも良いのだ。 人は皆考えてることが違うのだから、些細な3パーセントに最大の何かを込められれば良い。 それさえあれば作れるはずなんだ。 高速サーブを売りにしない同士の戦いは見応えがある。
放送はダイジェストだったけど、いやー凄い試合だった。 際どい瞬間がこれでもかと展開したけど恐ろしい集中力で切り抜けるフェデラーもナダルも本当に超人だわ。 2度のタイブレイク、2度のサスペンデッド。 総ゲーム数62、試合時間4時間48分、大会記録を塗り替える歴史的な試合で フェデラーの6連覇を阻止。 ナダルが初優勝した。 試合の終わり頃、センターコートはすでに薄暗くなっていた。 昨日放送してましたね。
ポニョに向けて3週連続ジブリ祭りだそうです。 そういえば…とテレビを(仕事場のMac上)つけたらちょうど猫の国に着いた所だった。 この作品はキャラクターデザインがすばらしく、若干心配だった声の出演の方々も すばらしくて、この時池脇千鶴さんに一部支配されていた私としては「すごい!天才だ!」と興奮しておりました。 チョキチョキズの濱田マリさんもカラスの斉藤洋介さんも袴田さんも存在感があって素晴らしかった。 当時はひろみが好きで「ひろみの登場シーンをやらせて!」 不覚にも引き上げになった時、最後まで手放さなかったカットもひろみ出演のカット。。。 しかし、今観直すと髪を切ったハルがチョーかわいい。 能天気で素直なとこも声質・演技と相まってこの作品を成立させている大事なポイントですね。 ありゃりゃ すっかりただのファン日記になってしまった(笑) |