--
--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2008
03.15

最近観た映画 メモ

Category: ひとりごと
ジャンルも年代もむちゃくちゃだけどメモメモ

DVDで
死霊のはらわたI、II、III 監督:サム・ライミ
ミュンヘン 監督:スティーブン・スピルバーグ
ファントム・オブ・パラダイス 監督:ブライアン・デ・パルマ
フライド・グリーントマト 監督:ジョン・アヴネット
スーパーマン リターンズ 監督:ブライアン・シンガー
トワイライトゾーン 監督:ジョン・ランディス、スティーブン・スピルバーグ
             ジョー・ダンテ、ジョン・ミリアス
マリー・アントワネット 監督:ソフィア・コッポラ

映画館で
ライラの冒険 黄金の羅針盤 監督:クリス・ワイツ
ミスター・ロンリー 監督:ハーモニー・コリン
ペネロピ :マーク・パランスキー


トワイライトゾーンはやっぱし「高度3万5000フィート」(だっけ?)がすばらしい。
超能力少年の話は先生がエロイ。照明効果が良いね、あとマンガの立体化(笑)
スピルバーグのも中年になって観ると味わい深い。スキャットマンが良い味出してる。
この頃、シネ・フェックスという特撮雑誌でロブ・ボッティンとかベイカー、ランバルディ
トランブル、ダイクストラ…なんていう海外の特撮・特殊効果マンの名前を憶えたんだっけ。

ランディスのは、残念なことにこの映画の撮影中に主演のビック・モローが事故死してしまい、エピソードも不完全燃焼なことになってしまった。
「ブルース・ブラザース」や「狼男アメリカン」が好きなだけに残念。


マリー・アントワネット …まったく残念な作品。
冒頭、フランスへ向かう馬車の中のシーンで、長旅に退屈してるアントワネットの姿が
描写されるのだが、まさか自分が味わうとはね。
何の伏線だろう?と思ったらこれだったか!
時代や歴史、生活環境も全く違う人間を現代(自分)に無理矢理引き寄せてしまう姿勢に傲慢さを感じた。


最近の公開作で印象的だったのは「ミスター・ロンリー」か。
思ったよりおしゃれでもなく、ザワザワとした質感のある良作だ。
飛びたくても飛べないと思ってる人にはお勧めしたい。(もう終わっちゃったかな?)


ライラ、かわいい~わ~



スポンサーサイト
Comment:1  Trackback:0
2008
03.06

「電脳コイル」ロマンアルバム

Category: 仕事
発売中です。

かな~~り濃密な一冊です。
みんな買うように!

「電脳コイル」

Comment:2  Trackback:1
back-to-top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。