|
無料カウンター --> |
ジャンルも年代もむちゃくちゃだけどメモメモ
DVDで 死霊のはらわたI、II、III 監督:サム・ライミ ミュンヘン 監督:スティーブン・スピルバーグ ファントム・オブ・パラダイス 監督:ブライアン・デ・パルマ フライド・グリーントマト 監督:ジョン・アヴネット スーパーマン リターンズ 監督:ブライアン・シンガー トワイライトゾーン 監督:ジョン・ランディス、スティーブン・スピルバーグ ジョー・ダンテ、ジョン・ミリアス マリー・アントワネット 監督:ソフィア・コッポラ 映画館で ライラの冒険 黄金の羅針盤 監督:クリス・ワイツ ミスター・ロンリー 監督:ハーモニー・コリン ペネロピ :マーク・パランスキー トワイライトゾーンはやっぱし「高度3万5000フィート」(だっけ?)がすばらしい。 超能力少年の話は先生がエロイ。照明効果が良いね、あとマンガの立体化(笑) スピルバーグのも中年になって観ると味わい深い。スキャットマンが良い味出してる。 この頃、シネ・フェックスという特撮雑誌でロブ・ボッティンとかベイカー、ランバルディ トランブル、ダイクストラ…なんていう海外の特撮・特殊効果マンの名前を憶えたんだっけ。 ランディスのは、残念なことにこの映画の撮影中に主演のビック・モローが事故死してしまい、エピソードも不完全燃焼なことになってしまった。 「ブルース・ブラザース」や「狼男アメリカン」が好きなだけに残念。 マリー・アントワネット …まったく残念な作品。 冒頭、フランスへ向かう馬車の中のシーンで、長旅に退屈してるアントワネットの姿が 描写されるのだが、まさか自分が味わうとはね。 何の伏線だろう?と思ったらこれだったか! 時代や歴史、生活環境も全く違う人間を現代(自分)に無理矢理引き寄せてしまう姿勢に傲慢さを感じた。 最近の公開作で印象的だったのは「ミスター・ロンリー」か。 思ったよりおしゃれでもなく、ザワザワとした質感のある良作だ。 飛びたくても飛べないと思ってる人にはお勧めしたい。(もう終わっちゃったかな?) ライラ、かわいい〜わ〜 |