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2008
06.20

「ぃよっ」再掲

Category: ひとりごと
 ぃよっ





ミスって消してしまった絵板の絵です。
せっかく褒めてもらったのにコメントもろとも…。
ucoさんごめんね。

あっちで書こうとしたコメントは


イベントで頂いた白い花がかわいかったから。


ふぅ。
再開してからはタイトル通り絵日記の要素が増えたから、マジで消えないようにしなきゃ。
戻ったら出てきたので即行保存して何とかなった。





ひまわりは散ってしまったけど他のはまだ元気です。
この場でこんなタイミングでなんですが、ありがとう!!

(追記)
電脳コイルはもちろんだけどボクみたいな一(いち)アニメスタッフにファンが居てくれるのはうれしいし励みなります。
お花くれた方(後で思ったんですが、ご挨拶だけでもすればよかったですね。ごめんなさい)、会場に来てくれたみなさん、重ねてありがとうございました!

全力でやれば応援してくれるファンがついてくれる、という得難い実体験をさせていただきましたよ。

グレンラガンもね。

さぁ、次だ。




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コメント
たいしたこと書いてなかったし、
読んで頂いたならオッケーっす。
絵が無事でなにより。
ucodot 2008.06.20 23:38 | 編集
空白ちょっと増やした。
このくらいのレイアウトが気持ち良いな。

復活出来なかったら寝込むとこだった。
気に入ってたからコレ。
ヒラマツdot 2008.06.20 23:58 | 編集
初めてコメントさせていただきます。

コイルイベント当日、お花を贈らせていただいた者です。
この絵、ほんとに動きといい、表情といい可愛らしくて、絵板で拝見したときも、見ただけでなんだか嬉しい気持ちになったのですが、その後「白いお花が可愛かったから」と書いていらっしゃるのを見て、ああ、無事にお手元に渡ったんだ…とほっとした気持ちと、さらにこんな素敵な絵まで見られて、ほんとに嬉しいなあと思っていました。
お花はまだ元気でしょうか?もしぜんぶ散ってしまっても、籠が残ると思いますので、もし邪魔じゃなければ小物入れにでもしていただけたら嬉しいなあ…なんてちょっと野望も抱いています(笑

ファンとしてはずっと心に残る、いいものを作っていただいて、いつもありがとうございます!という気持ちでいっぱいです。コイルもそうですし、グレンラガンももちろんそうです。

生活していると、どうしてもつらいことや悲しいことに遭うこともあって、でも、平松さんの絵を拝見したり、アニメを見ることで嬉しくなったり、ときにはほろっとさせて貰ったり、少しだけ現実を離れて気持ちが穏やかに、素直になることでまた明日からもがんばろう!と思ったりします。

コイルのOPも、10話もほんとに心に残るものでした。もちろん、26話最終回も(電脳コイルナイトで見て、会場でまたほろっとしました…)。

たいしたお手紙でも、そんなにすごい高価なお花でもありませんが、でも、「励みになった」「がんばろう」と思っていただけたことが何より嬉しいです。
お忙しいと思いますが、お身体に気をつけて、お仕事、どうぞがんばってください!これからも心から応援しています。

そういえば、会場で原画の話になりましたが、26話最終回、髪をほどいたイサコ~鳥居の中でヤサコと向かい合う場面は、平松さんの原画ということで良いんでしょうか?(会場はちょっと声が聞こえづらいところで、髪をほどくところ辺りは磯監督や作監クラスの方がみんなで…というのは聞こえたのですが)
放映当時からずっと気になっていました。とても印象に残る大好きな場面で、コイルナイトで平松さんだよねここ、みたいな言葉が聞こえたような…
コメント、長くなって申し訳ありません。
もしよかったら、教えてくださったら嬉しいです。
azusadot 2008.06.24 15:33 | 編集
>azusaさん

コメントありがとうございます。
少々照れくさくもありますが花とお手紙ありがく頂きました。
徳間の方から手渡された時は「??」てな感じでその場にいらっしゃってると
思考がつながらず、直接お礼をしそびれてしました。
改めて、ありがとうございました。

花の方は残念ながらしおれてしまいましたけど葉っぱ(家にもあるんだけど名前が出てこない…)は元気です。
何とか長持ちさせたいな。

>原画の話
最終回は

原画
・イサコの向うにカギ形の光(出口)が現れ、そちらを向く後ろ姿。
・髪がほどける
・駆け出す横顔のイサコ
・鳥居の階段で向かい合って話すヤサコとイサコ、一連
(「うん」の芝居が難しかった)

レイアウトとラフ原画まで
・病室のシーン

です。

髪がほどけるカットは監督と井上さんが動画をやってくれたそうで、変な汗がでました。
原画の締め切り後もメイン・社内スタッフはギリギリまで作業しているものですが、ビデオ編集(放送される形にする最後の工程)まで撮影し直していたんですからその熱意は凄まじいですね。

作る側の苦労や裏話というのは本来作品の良し悪しとは関係ありませんし、苦労が作品に出てしまっていたらいけないと思います。
イベントでの炸裂トークも、作品がおもしろくてたくさんのファンがいてくれたからだと思います。

スタッフとしてはほんの一部しかお手伝い出来ていませんが、ボクもかなり楽しませて頂きました。
ヒラマツdot 2008.06.25 20:50 | 編集
詳細な回答をどうもありがとうございます。
最終話、見返す度に、特にその場面を一所懸命見てしまいそうです。
「うん」の芝居…言われてみれば確かに難しいところかもしれないと思いました(シロウトですが)。
変な汗に少し笑ってしまいました(ごめんなさい)…血の気が引く感じでしょうか。いやはや、本当に凄いことになっていたのですね。
それにしても、いい場面が多くて、嬉しいです。

イベントの炸裂トークは本当に面白かったです。行ってよかったです。
楽しい時間をありがとうございました。
azusadot 2008.06.26 23:29 | 編集
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